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美容・健康・ダイエットに関する2chまとめブログ

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    1 :アイアンクロー(四国地方)@\(^o^)/:2015/12/02(水) 20:50:18.29 ID:Yztvi5SY0.net ?PLT(12000) ポイント特典

    アメリカとカナダの祝日。七面鳥の日とも呼ばれる感謝祭期間後や、
    日本では年末後に少し大きくなった感じる機会はあります。
    平均的な米国人は代表的な休日中に平均4,500カロリーおよび229gの脂肪を消費します。
    しかし脂肪に溺れることは、ウエスト回りにおいてのみ損害を与えるだけではなく、
    最近の研究によれば、さらに脳に大損害を与えることができます。
    雑誌、脳と行動と免疫の中で公表された研究は、高脂肪食が、
    脳の海馬にある学習と記憶を害する可能性があり、
    ニューロンと脳細胞間のコミュニケーション助けるシナプスとの関係を破壊することを示唆します。
    http://www.greatnews.top/archives/49111012.html
    【【悲報】脂肪を食べると脳が破壊されることが判明】の続きを読む

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    1 :ムーンサルトプレス(東日本)@\(^o^)/:2015/12/02(水) 07:17:45.53 ID:4TfQQrVf0.net ?PLT(12931) ポイント特典

    01.日常的にビールを飲む人は重病の発症率が低い
    週に1?2回ほど、適量のビールを嗜んでいる人は飲酒量が多い人、または全く飲まない人に比べて心臓病、脳卒中、糖尿病、
    ガンの発症率が30%も低かったそうです。すごい!

    02.日焼けにも効く!?
    日焼けの影響を和らげるような効果が期待できるのだとか。

    03.尿管結石の発生率が40%も低かった!

    04.骨密度にも関係アリ。
    アメリカ・タフツ大学の研究では、1日1?2杯程度のビールを日常的に飲むことが骨密度強化に繋がると考えられる統計結果が。

    05.2型糖尿病を予防できる?
    2011年にハーバード大学が38,000人を超える中年男性を対象に調査を行った結果、
    毎日1~2杯のビールを飲む男性の2型糖尿病の発症率が25%低いことがわかりました。

    06.コレステロール値を安定させる効果も

    07.栄養素も満点!
    ビールはカルシウム、マグネシウム、セレン、リン、ヨウ素、ビタミンB群、ヨウ酸などなど、多くの栄養素に恵まれています。

    http://tabi-labo.com/204441/beer-translation/
    【ビールは体に良いことが判明!健康効果 「ガン、脳卒中、糖尿病」にまで】の続きを読む

    a0002_011919

    1 :◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★:2015/11/29(日) 07:16:51.88 ID:XR+XaUpf*.net ?PLT(13557)

    太っていることを気にして「ダイエット」を始める人の中には、
    極端な食事制限に挑戦して、あっけなく挫折してしまうケースが少なくない。
    短期間でスリムになりたい気持ちはわかるが、「痩せている人」が
    何をたくさん食べているのか、知っておくことも必要なのではないだろうか。

    11月26日、ドコモ・ヘルスケアは、自社のヘルスケアサービス
    「からだの時計 WM」で提供している機能(管理栄養士相談サービス)の
    利用実態から『からだと食生活』に関する調査・分析を行い、その結果を
    発表した。

    同調査で、サービス利用者から投稿された食事写真を解析し、
    「野菜の摂取率」を算出してBMIと比較したところ、痩せている人ほど
    よく野菜を食べていることが判明したという。

    *+*+ Response +*+*
    http://response.jp/article/2015/11/29/265115.html
    【【社会】痩せている人ほどよく野菜を食べていることが判明】の続きを読む

    potato1

    1 :トペ コンヒーロ(やわらか銀行)@\(^o^)/:2015/11/19(木) 14:20:43.42 ID:NQiPxsJf0●.net ?PLT(16000) ポイント特典

    ラーメンやお菓子、ジュースなど、デブの原因になりそうな食品は山ほどありますが、このたび「肥満の原因になる食品」の1位が決まったらしい。

    これはシンガポール国立大学の研究で、イギリスに住む子どもたちのデータを調べまくったんですね。

    参加者は4,646人で、7~13歳時点での全員の体重や身長、活動量、毎日の食事などを分析したうえで、「どんな食品が子どものデブの原因になるの?」って疑問に答えを出したらしい。

    その結果、基本的には以下の7種類の食品が子どもの肥満と関連していたそうな。

    ・子どもの肥満と関連する食品
    マーガリンとバター
    揚げ物かソテーした鶏肉と魚
    油で調理したポテト(フライドポテト、ポテトチップス、ローストポテト)
    加工肉
    お菓子
    牛乳
    砂糖入り清涼飲料水

    いかにも太りそうなメンツが並んでますが、研究者が「デブ食品の1位」に選んだのはポテトチップスであります。

    ・研究者の声
    「今回の研究で、ポテトチップスがもっとも子どもの肥満を促進することがわかった。ポテトチップスはカロリーの密度が高く(100gあたり383~574kcal)、食品の満足度は低い。そのくせ日常的なスナックとして愛されている」

    数ある不健康な食品のなかでも、ポテトチップスの悪影響は群を抜いているらしい。砂糖菓子よりポテトチップスなんですねぇ。

    また、2011年には成人のアメリカ人を対象に似たような研究が行われてまして(英文)、その結果は以下のようになっております。やっぱりポテトチップスやフライドポテト、加工肉が上位にあがってますね。子どもも大人も肥満の原因には差がないみたい。

    http://buzz-plus.com/article/2015/11/19/consumption-of-specific-foods/
    【【衝撃】もっともデブの原因になる食品ランキング1位はポテトチップスと判明 / フライドポテトもヤバイ】の続きを読む

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